ドライバー物語

私がこのドライバーに行き着いたお話をしたいと思います。私はドライバーが苦手でドライバーを使うと8割の確立でOBもしくは隣のホールが続いていました。このスライスが改善されればと思いドライバーを買うことに決めたのです。現在のドライバーはキャロウェイグレートビックバーサー10年も前のクラブでみんなから骨董品扱いされていました。
このドライバーにたどり着くまでゴルフ5にて10本の試打を行いこのONOFFに決めたのです。最初に試打したのはゼクシオとYONEXでこの日はゼクシオの方が合うとの事ででもスライスはしていました。
翌日はゼクシオとYAMAHAインプレスでインプレスの勝利、とこのように連日ドライバーの試打を行いました。その他マックテック、ツアーステージVIQ、キャロウェイX18、同HCRⅢ、トブンダ、テーラメイドそして最後にオノフ、もちろん現在のビックバーサーもコンピューター測定しました。最後に残ったのはトブンダとオノフ、そして私はどうしてもトブンダと言う名前がいやだったので、ダイワ精工ONOFF、シャフトSRに決めたのです。そして私の辞書からドライバー苦手と言う言葉が消えたのです。




